自己対話

画廊

詩|怒りと問い

不正に怒るわたし。その怒りは正義なのだろうか。人によって姿を変える正義と、自分が見ている現実への疑問。答えのない問いを重ねる詩『怒りと問い』。
画廊

詩|クズなのに

「やっぱりね……」と心の中でつぶやく自分を見つめる。信じた言葉、一生懸命だった初めての想いを、静かな回想として綴った現代詩。
この記事がお気に召したら、ぜひシェアしてください。
伊賀 ぴぬこをフォローする
タイトルとURLをコピーしました