企画室

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ここは、μΦ+工房の作品が生まれる場所です。

詩や物語が、ひとつのテーマとして形になり、
やがて本へとつながっていきます。

企画室とは?

思いついた言葉や感情は、ここで少しずつ形になります。

ばらばらだったものが、一つのテーマにまとまり、
作品として積み上がっていきます。

そして、それはやがて一冊の本になります。

現在進行中の企画

illustration:niji•Journey

タイトル
『人が運命と呼ぶ場所で』

偶然が重なっていく中で、
自分の立っている場所を見つめた作品です。

崩れた日常の中で見つけたものは、
“運命”と呼ぶしかない出来事でした。

抗うのか、
受け入れるのか。

その揺れを、そのまま言葉にしています。

※本作品は5月3日に開催される、北九州コミティアにて頒布予定です。
 良かったら、遊びに来てください。
(参加サークル名:μΦ+工房『文芸:M35』)

これまでの企画

💕バレンタイン企画

タイトル
『響かぬAI(あい)を詠い続ける』

届かなかった言葉。
届けない言葉。

それでも伝えるという言葉。
その意味を追求した、詩で綴る物語。

 AI(あい)に向けて
 投げかけた言葉たち。

 返事はなくても、
 そこに確かに残っていたものを集めました。

これから・・・

次の企画も、静かに進んでいます。

まだ名前はありませんが、
またここに並ぶ日が来ると思います。

作品を見る

これまでの作品を一覧にして置いてあります。

◉ 言葉標本室(短詩とAI画像のアート作品展示)

◉ 小説(青い瞳は虚空を見つめる)

◉ 書店(本の棚)

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